メルセデス・ベンツ S500 4MATIC long AMGライン
- 年 式
- 2022年
- 走行距離
- 1.5万km
- 車 検
- 検7.8
- 排気量
- 2990cc
- 色
- オプシディアンブラック
- 修復歴
- なし
- ミッション
- AT9速
- ハンドル
- 右
SOLDOUT
OPTION
AMGラインパッケージ:998,000円
リア・コンフォートパッケージ:1,250,000円
<その他>
内装:ナッパレザーブラックを採用


後輪操舵機構「リア・アクスルステアリング」が標準装備され、車速が60km/h以下状態では前輪と逆位相に最大4.5°、60km/h超は前輪と同じ方向に最大3°後輪を操舵させることもできる先進機構も装備されています。


非常にバランスが取れていると思います。
オプシディアンのブラックがとてもマッチしていると思います。

連続可変ダンパーとエアサスを電子制御する「エアマチックサスペンション」が標準装備されるが、高速走行時には車高を下げて空気抵抗を低減させ、大きな段差を乗り越える際などには、カメラでそれをキャッチして、車高を瞬時に上げることもできる。

デジタルライト ウルトラハイビームも装備され、650m先まで照射可能です。




435ps(320kw)/53.0kg.m(520N.m)のエンジンに、10kw/25.5kg.m(250N.m)のハイブリッドモジュールを約1kWh容量のリチウムイオンバッテリーのシステムと統合させ、強力なパワーを発生させます。



AMGマルチスポークアルミホイールを採用しています。
フロント:255/40 リア:285/35サイズのタイヤが採用されています。

サスペンションにはAIRマティックを採用
連続可変ダンパーとAIRサスペンションを電子制御し、快適性と俊敏性を高いレベルで両立しています。
更に4輪駆動システムの4MATICと併せて、スポーティな走行を安心して楽しむことが出来ます。

更に、アンビエントライトが大型化され非常に広い範囲で照射されるシステムになっています。
なお、アンビエントライトは64色完備されており、変更可能です。
また、スピーカーのメタルデザインもマッチングが取れています。
ちなみに運転席側は3名分のシートメモリーが可能です。
なお、4枚のドアとトランクリッドにクロージングサポーターも装備され、電動にて、最後の閉めをサポートします。

助手席や後席側は2名分のメモリーが出来、シートヒーターに、ベンチレーションなど、装備多彩です。
写真はフットレスト付きエグゼクティブリアシートのスイッチ類です。

メッキ状の加飾デザインが、レザーやウッドパーツなどにとてもマッチしています。



また、ラグジュアリーヘッドレストを前席に採用されています。
更に、助手席はイージーアジャストラグジュアリーヘッドレスト(電動可倒)を採用しています。
リアに座られるエグゼクティブの方用に運転手が操作されるものと思われます。

この様なこだわりってとても大切で、ユーザーが恩恵にあずかることが出来ます。
安全装備では、世界で初めて助手席の機能に影響を与えない後席左右の「SRSリアエアバッグ」をロングボディにオプション採用されています。

メーターパネルは12.3インチのコクピットディスプレーを採用しています。
また、車が光でコミュニケーションするアクティブアンビエントライトを採用しており、ダッシュボードからドアパネルまでを乗員を包み込む細い帯状のアンビエントライトを採用しており、例えば、MBUX使用時には発話者の周囲のみが光り、システムが認識したことを伝えてくれます。

デザインもうまくマッチしていると思います。

この写真はナビ動作紹介です。



これらをお好みに応じて表示を切り替えることが可能です。

これらはピアノブラックをベースとして、周辺をメタリック調で加飾され、更にアンビエントライトでの照射も行われます。
こういう加飾デザインのこだわりも高級感を味わうことができますね。

Bluetoothオーディオ機能
Apple carplay/Android Auto対応でスマートフォンと連携出来ます。
携帯電話ハンズフリー機能
デジタルオーナーズマニュアル機能も搭載されています。
エナジャイジングパッケージも装備されています。
これは空調、照明、音楽など快適に過ごすために、各機能を集中でコントロールを行うことが出来ます。(後席で体験できます)
5つのプログラムの設定が行えます。

勿論MUBX対応です。
ナビ情報を表示しています。
ナビはMUBX ARナビゲーションで、VICS3メディア対応です。



リアエンターテイメントシステムの操作は、この7インチタブレットで操作が可能です。
リラクゼーション機能などもリクライニングをさせたままで、このタブレットで操作が可能です。(もちろん、中央部に格納させた状態でも操作が可能です)
非常に便利ですね。

更に高音質ワイヤレスヘッドフォンも採用されており、各席個別に好きなメディアを満喫することが出来ます。

ラグジュアリーヘッドレストは後席に採用
ネック&ショルダーウオーマーも同じく後席に採用されています。
デザインベルトバックルは全席に採用されており、高級感を味わえます。
アクティブマルチコントロールシートバックパッケージを後席に選択されており、リラクゼーション機能として堪能できます。
以上仕様からすると、後席に座った時に至福の空間を味わうことが出来ます。

リアのドラレコ用カメラもハイマウントストップランプ下に取り付けされています。

・ダブルサンバイザー
・電動ブラインド(後席左右)
・電動ブラインド(リアガラス)
以上により、外部からの日光照射を和らげてくれます。

前席後部に取り付けされているのは11.6インチディスプレーを中心に、下の写真のセンターコンソール後ろにあるUSBやHDMIを使用したり、ワイヤレスヘッドフォンを使用しての個別鑑賞など至れり尽くせりの機能になります。

下にはUSB Type-CやHDMIのポートが各2個(左右席用)配置されており、それぞれの搭乗者が別々のエンターテイメントを楽しむことが出来ます。
ワイヤレスヘッドフォンも2個準備されています。





USB Type-Cを2ポート搭載されています。

ETCは2.0に対応しています。
これらはグローブボックスに格納されています。

AMGラインパッケージを選択しているので、リアバンパーのデュフューザーデザインが圧巻です。
空気抵抗軽減にも寄与しているかと思います。


足を差し入れる動作でトランクリッドが開閉するフットトランクオープナーも装着され、両手がふさがった場合でも容易に開けることが出来ます。

スタジオWMは
次世代の車屋を目指しています。
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