メルセデス・ベンツ EQS450 プラスAMGラインパック MP202301
- 年 式
- 2022年
- 走行距離
- 3.0万km
- 車 検
- 検9.10
- 排気量
- 不明
- 色
- ハイテックシルバー
- 修復歴
- なし
- ミッション
- AT
- ハンドル
- 左
車両販売価格(税込)¥6,480,000
OPTION
2022年9月に日本市場に初めて投入されたモデルになります。
このモデル以前のEQA,B,Cについてはエンジンモデルの骨格を流用しての開発ですが、EQSはEQシリーズとして新規開発されたモデルになり、メルセデスベンツの電気自動車における意気込みが理解できる車両になります。
<その他>
ベース車両に豊富なオプションが装着されているのがこの車の魅力です。
・AMGラインパッケージ:53万円
・デジタルインテリアパッケージ:105万円
・MBUXリアエンターテインメントシステムパッケージ:48.9万円
・リアコンフォートパッケージ:34.8万円
・エクスクルーシブパッケージ:12.3万円
以上が装着されており、魅力ある1台に仕上がっております。
「ワン・ボウ(ひと張りの弓)」と呼ばれるフロントノーズからルーフ、リアエンドまでつながる大きなアーチを持つシルエットがこの車の特徴です。
AMGライン専用です。
ドライバーが車両から6mのところまで近づくとドアハンドルが飛び出し、1.5mにまで接近するとドアが自動的に開きます。
形状が全く違うので、間違えることはないです。
急速充電は、150KWで1時間(約80%)で、普通充電は6KWで18時間(ほとんどない状態からフル充電迄)と記載されています。
リチウムイオンバッテリー容量は107.8kWhで、一充電走行距離は700km(WLTCモード)
バッテリーには10年もしくは25万kmの性能保証(残容量70%)あり。
周囲が暗くなると自動的に点灯するアンビエントライトや、710Wの最高出力を誇る15スピーカーの「Burmesterサラウンドサウンドシステム」を標準装備されています。
もともと高い実力を備えているが、極めて静粛性に優れたEQSでは、ハイエンドホームオーディオに匹敵する上質なサウンドが相まって、存分に味わえます。
AMGラインパッケージには、レザー周りのカラーステッチが採用され、良いアクセントになっています。
AMGライン専用のスポーツシートになります。
本革はステッチ入りになります。
ネック&ショルダーウオーマーなど、後席の更なる快適性をアップさせる魅力あるオプションです。
この写真の様に、左側をテレビ視聴、右側をナビ表示などアレンジが可能です。
このお車の最大の魅力かと思います。
助手席に12.3インチサイズ、ダッシュボードセンターに17.7インチサイズの有機ELディスプレイが組み込まれる「MBUXハイパースクリーン」も装備されており、未来的な印象を味わうことが出来ます。
ステアリングヒーターにメタル製のパドルシフトも採用されています。
ApplecarplayやAndroidAuto対応です。
これはGフォース(加速)を表現するモードになります。
因みにドライブモードはスノー、コンフォート、スポーツ、スポーツ+、インディビジュアルの5種類から選択できます。
右側はPower状態の表示になります。
視認性がとても良いです。
これらの紹介です。
まずはリフレッシュモードから。
フォレスト(森林)そのものを表現しており、いかにも森林に入るような雰囲気にさせてくれます。
これらの快適機能にBurmesterサラウンドサウンドシステムによる
ハイエンドホームオーディオに匹敵する上質なサウンドが更に奏功します。
タッチパネル操作により設定を変更します。
USB Type-Cが2ポートの他、左右独立のHDMI-Mini端子も2ポート配置されています。
左右独立でAVを視聴する際には、ワイヤレスヘッドフォンを使用します。
これらはMBUXリアエンターテインメントシステムパッケージの装備になります。
ウッドパーツも採用され、非常に落ちつきがあり、高級感があります。
スマホはQi対応のワイヤレスチャージも可能です。
リアアクスルステアを採用され、EQS 450+の逆相4.5度から9度まで切れるために最小回転半径はなんと5mというデータですので小型車並みです。
レンズ汚れをミニマイズさせることが出来ます。
容量は5人乗車の通常使用時が610リッター、リアシートの背もたれを前方に倒すと最大1770リッター(VDA法)まで確保出来ます。
バッテリー容量も大きく、フル充電時の走行距離もWLTCで700㎞に達します。
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