MINI ジョンクーパーワークス GP3

年 式
2022年
走行距離
2.2万km
車 検
検7.10
排気量
1990cc
レーシンググレー/メルティングシルバー(ルーフ)
修復歴
なし
ミッション
AT8速
ハンドル

SOLDOUT

OPTION

世界限定3,000台で、日本で240台のみ販売された超希少車で、非常に多くのカスタムが施されています。
●外装及び駆動系装備
・フロントリップ ACシュニッツァー
・サイドステップ(カーボン) デュエルAG
・車高調 KWバージョン3
・ホイール BC FORGED(HCA389S)19インチ
・サブコン(ブースタープロ)
・マフラー オリジナルワンオフ

<その他>

●内装のモディファイ
・シートカバー 社外メーカー特注スエード採用
・オーディオ 
 ハーマンカードン用ツイーター(Aピラー部)にセンタースピーカーとサブウーハーを追加(パイオニア TS-WX140DA)
・パッセンジャーディスプレー
・その他内装各種パネルカーボン調多数
・ジョグシャトルクリスタルコントローラー

世界合計3,000台で、日本には240台しか導入されなかったうちの1台になります。
レーシンググレーのボディにメルティングシルバーのルーフとドアミラーカバーが採用され、ミニらしいオシャレなカラー選択になります。
チリレッドのレーシングデカールは、レーシンググレーのボディカラーと相性が抜群です。
限定車番号2,728番になります。
左右シンメトリーでカーボン製ホイールアーチカバーに表現されています。
他の車にないホイールアーチカバーが絶賛です。
プラス、車高調により絶妙な落とし具合となっており、BC FORGED19インチとマッチしています。
走りに不要な装飾を排し、加速性能と俊敏性を追求すべく、最大限の軽量化が図られています。
ブラックのハウジングに収まったヘッドライトは、個性をひときわ強調しています。
低い位置に配されたワイドなフロントバンパーを採用され、圧倒的な存在感を放つブラックのグリルメッシュによって、その持ち味が引き立てられています。
フロントバンパー内の大型エアインテークは、エンジンとブレーキが独自の驚異的性能をいかんなく発揮できるよう効果的な冷却を促します。
もちろん、チリレッドによる仕上げのカラーリングがとてもアクセントになっています。
フロントリップにACシュニッツァーを後付けされています。
ブラックアウトされたボンネットマスコットは精悍です。
レーシンググレーとチリレッドでカラーリングされた大型のリアスポイラーは、
空気抵抗の低減効果を発揮するだけでなく、ボディを路面にしっかりと押し付けられるよう、強大なダウンフォースを発生させる役割も果たしています。
サイドステップはカーボン製でデュエルAG製を採用しています。
さりげないところでのカーボン品を使用するなど、前オーナー様のセンスも感じられるところであります。
最高出力306 PS、最大トルク450 Nm。4気筒2.0L ツインパワーターボエンジンは驚くべきパフォーマンスを発揮します。
8速ATとリミテッドスリップディファレンシャルを組み合わせ、加速、グリップ性能、さらには俊敏性を最大限まで高めています。
また、パフォーマンス重視のエアインテークシステムによってスムーズな吸気を実現、エンジンを効果的に冷却して出力を最大限に高める補助クーラーも装備。
これらの成果として、0-100kmhを5.2秒で最高速度は265kmを実現できます。
※以上純正紹介資料より抜粋。
サブコン(ブースタープロ)を後付けし、更なるパワーアップを図っています。
これにより、パワーが30〜40ps位上がるので340〜350ps位になっていると思われます。
更にワンオフのマフラーのリモコンで開けると更にパワーアップが体験できます。
純正仕様では物足りない人にはピッタリの仕様です。
ホイールはBC FORGED(HCA389S)19インチに交換されています。
タイヤはフロント:245/30/19 リア:245/30/19で、ミシュランパイロットスポーツ4Sの2021年製で7部山ほどあり、全く問題ありません。
JCWロゴありの6PODブレーキキャリパーが強烈なREDで迫力があります。
ちなみにブレーキパッドも低ダスト品に交換済みで純正のような汚れを回避でき、前オーナー様曰く絶妙なブレーキタッチに仕上がっているとの事です。
車高調を組んでいます。
KWバージョン3を採用しています。
カーブもきちんと付いてきてくれるので自分の行きたい方向へスイスイ曲がってくれます。
車高調に交換した結果、絶妙な隙間が達成できています。
実はオーナーがこの車高調に変更した理由は、純正が硬すぎて乗り味が悪かったので、KWに変え、更にホイールも19インチ鍛造品に交換してのばね下条件を変える事で前オーナー様曰く、乗り味がマイルドになり足回りも軽く感じたとの事でした。
純正ホイールは18インチの鍛造ですが、ばね下重量条件が変わる事で、フィーリングが変わったのではと思います。
GPマークのドアシルのほかにカーボンパーツを更に追加しています。
このシートは、レザー/ダイナミカの表皮素材がベースですが、社外でスエード仕様を海外から調達して頂いての製作をお願いした物なので、唯一の1台になります。
かなりのコストをかけてオリジナリティを追及していくオーナー様の想いの表れと思います。
アームレストにもスエード対応しています。

シートだけではなく、ドア内貼り部などにも採用しています。
まさにワンオフだからなせる業になります。
ハンドリングとダイナミクスを向上させるトルセンLSD搭載の8速スポーツATが採用され、パワーを途切れさせない瞬時のシフトチェンジを実現出来ます。

最上級のナッパレザーを採用したチリレッドのアクセントステッチが施してあるステアリングホイールを採用しています。
3Dプリント技術を採用した専用のパドルシフトが組み込まれ、これまで以上の素早い指の動きに対応できます。
このパドル・シフトは、個性際立つGPロゴも特徴で、シフトアップ/ダウン操作が一段とクイックに行えます。
カロッツェリアのサブウーハーを別途追加させています。(TS-WX140DA)
オーディオユニットは純正を使用しています。
Passenger Sport Display(パッセンジャースポーツディスプレイ)を後付け採用しています。
走行時のエンジン状況などを表示させています。
たぶん、このお車で唯一の取り付けかと思います。(前オーナー談)
メタルフットプレートは、社外品を後付けしています。
MINIのアンビエントライトは非常にはっきり照射するので、このようなメタル商品は非常にインパクトがあります。(さらにLEDを追加しているようです)
ぜひ見に来てください。
ETCカードスロットはBMW譲りのルームミラー差し込みタイプになります。
センタースピーカーに社外品を後付け格納されています。
また、カバーをUKデザインに変更済みです。
どんなところにも全く妥協しない前オーナーの心意気がにじみ出ています。
このようなカーボンパーツを内装の色々なパーツを取り付け採用しています。
ハーマンカードンサウンドサラウンドシステムの純正品をAピラー内貼りと共に交換しています。
その他、フロントセンタースピーカーにサブウーハーをプラスされた構成になります。
ハーマンカードンサウンドサラウンドシステムは採用されていないので、出来るオーディオカスタムを発掘させて遂行させています。
メニュー表示で、地図を選択した状態ですが、基本はこのモードから各種選択を行います。
ナビ画面周りもカーボン調パーツが多用されています。
ここにもカーボン調カバーを採用
左右独立式のオートエアコンを採用しています。 
ATリングとドリンクホルダーにもカーボン調パーツが採用されています。
赤いリングがとてもインパクトがあり衝撃的デザインです。
至る所カーボン調で圧巻です。
ハンドブレーキ下はサブウーハーの調整ユニットです。
ジョグシャトルダイヤルはクリスタルナビコントローラーを取り付けして、高級感を一気にアップさせています。
純正は極端な話MINI Oneと同じ内装と言っていいほど、チープなデザインであるので(コンセプトとして無駄な装備を徹底排除の軽量化なので仕方ないか)、ドレスアップを徹底的に図っている次第です。
アームレスト内部にQiによる携帯充電ポートがあります。
リアバンパーには、特別にカスタマイズされたディフューザーを装備し、ダウンフォースを強化してタイヤの接地性を向上させます。
エアフローの改善によって空気抵抗をいっそう低減させる為に、リアワイパーは装備していない。併せて軽量化を一段と推し進めています。
前オーナーのこだわりを紹介させてください。
リアガラスにユニオンジャックを表現させています。
このように2種類の遮光フィルムの濃淡を利用して、見事に作成をしています。
非常に手が込んだ内容かと思います。
通常だとモノトーンになりますが、ここまでのこだわりは本当にすごいと思います。
是非とも紹介させて頂きたいと思いました。
軽量化のため、リアにシートは設けられていなく、2名乗車です。
デザインにコントラストを効かせる意味も込め、リアには鮮やかなレッドのロードプロテクションバーが設けられています。
これはスポーツ性を強調するパーツだが、写真ではちょっと見にくいですが、左側にこれを補完するようにリアのサイドパネルにGPロゴが刻印されています。
ワンオフオリジナル品に交換済みです。
ちなみにマフラーエンドはポルシェ純正品を採用して製作しています。 
リモコンによりON/OFF操作が可能であり、排気効率を上げる操作により、パワーがさらに増強され、瞬発性も更に向上する仕様になっております。
キーは2本あります。
説明書関連は一通り揃っております。
キーの横のリモコンは、マフラーのON/OFF操作用です。
純正でも とてもインパクトはがある超貴重なお車をここまでカスタムしている車も更に珍しいと思います。
3ドアの中で唯一のハイパフォーマンスエンジンを搭載しているので、走りも半端ない状態に、チューニングを行って更なるパワーアップが図られています。
今後殆ど出てこない可能性もあると思います。
ちなみにカスタム総額200万円のお車を今回この価格で最初から体感をすることが出来るわけです。

この価値観あるお車の内容理解をできる方にぜひ可愛がってもらいたいと思います。
気になった方は何なりと連絡を頂けると幸いです。
ご検討を宜しくお願いします。

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これまで多くの「車に対する想い」に出会う中で、その想いを価値として見出すことはできないだろうか?
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