ランボルギーニ ウラカンSTO(LDF) RWD
- 年 式
- 2022年
- 走行距離
- 0.4万km
- 車 検
- 検9.3
- 排気量
- 5200cc
- 色
- ブラック
- 修復歴
- なし
- ミッション
- 7速デュアルクラッチ・ギアボックス LDF (Lamborghini・ドッピア・フリツィオーネ)
- ハンドル
- 左
車両販売価格(税込)ASK
OPTION
2022年3月に正規ディーラー車として、新車登録されたお車です。
その後、数々のドレスアップを加えまして、魅力ある車両に仕上がっています。
総カスタム費用2700万円!
<その他>
純正オプションのカーボンパーツが満載で、カーボンのホイールリムまで採用しており、唯一無二の車両に仕上がっています。(カーボン装着で1000万円程かかっています)
カーボンは一部ノビテック製も使用しています。
フロントガラスやボディはフルプロテクションがなされていますので、安心です。
サイドスカートはノビテック製を採用していますので、迫力感が更に増大しています。
フードのエアダクトによりフロントのダウンフォースを発生させています。
フロントガラスにはガラスプロテクションを採用しています。
なお、ホイールはリアを21インチに変更しています。。
(純正は前後20インチ)
このホイールは非常に高価で、100万円以上/本します。
ブレーキキャリパーはグロスブラックペイントがなされています。
フロントバンパーのトリム部にもカーボンが採用されています。
そもそも内装にも軽量化目的でカーボンが多用されています。
純正オプションのスポーツシートを採用しています。
勿論、ルーフ(天井)までもアルカンターラです。
STO/TROFEO/PIOGGIAの3モードが切り替え出来ます。
レーダー探知機も後付けされています。
ハイパワーエンジンの動力を確実に伝えるトランスミッションです。
どんな天候でも快適なドライビングを楽しめるモードになります。
ドライコンディションで最大限のパフォーマンスを発揮するモードです。
これは濡れた画面や滑りやすい状態時に使用するモードになります。
ApplecarplayやAndroidAutoにも対応しています。
サーキット走行時などで更なるダウンフォースを求める時などにセッティングします。
CARICO ALA ALTOは高ダウンフォースを意味します。
インコネル製ゴールド(2,009,700円)にテールパイプカーボン(463,100円)が装着されており、グリルの中が妖艶なゴールドになっています。
4WDではなく、RWDになります。
これにより0-100km/h加速は3.0秒 0-200km/hは9.0秒と俊足です。
キーも揃っています。
気になられた方のご連絡を宜しくお願いします。
スタジオWMは
次世代の車屋を目指しています。
これまで多くの「車に対する想い」に出会う中で、その想いを価値として見出すことはできないだろうか?
そのような想いにお応えできる新しいスタイルを模索する中で「車の委託販売」という形にたどり着きました。
「車専用の撮影スタジオ」や「カフェブース」を併設するなど、車を愛する方、車に携わる方、
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What’s NEW
- 2026.7.13ご成約
- セブンスーパーライトR500ご成約ありがとうございました。
- 2026.7.12入荷車両
- ウラカンSTO(LDF)RWDが入庫しました。
- 2026.7.11入荷車両
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