ランボルギーニ ウラカン スパイダーEVO RWD (LDF)

年 式
2022年
走行距離
0.6万km
車 検
検9.8
排気量
5200cc
ホワイト
修復歴
なし
ミッション
7速LDF
ハンドル

車両販売価格(税込)ASK

OPTION

ウラカンスパイダーEVOは、640PSを発揮する5.2L V10 NAエンジンをミッドシップに搭載し、ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)と呼ばれる7速DCTを採用し、4WSにトルクベクタリングほか車両の運動性能を統合制御するシステム「ランボルギーニ・ディナミカ・ヴェイコロ・インテグラータ(LDVI)」も搭載され、圧倒的なパフォーマンスを発揮するお車に仕上がっています。

<その他>

アルミニウム製フロント&リア・ダブルウィッシュボーンに磁気レオロジーシステムの電子制御サスペンション
フロントリフティング
Lamborghin純正 AKRAPOVICマフラー
F/Rパーキングセンサー&リアカメラ
スマホコネクトインターフェイス
ダイナミックステアリング
Magnetorheologicalサス

全長4520mm 全幅1933mm 全高1180mmに車重が1542㎏であり、パワーウエイトレシオはなんと2.40 kg/CVというパフォーマンスになります。
電動油圧式ソフトトップは、17秒で開閉可能なシステムが採用されています。
ルーフにメタルパーツがもちろんありませんが、この状態でもボディ剛性を完成された状態に設計されています。
強烈なインパクトのフロントデザインを採用しています。
フロントバンパーに装着されているランボルギーニクレストはとても綺麗な状態を保持されています。
フロントトランクがあります。 若干の荷物を収納できます。
Fullオープン状態の解放感は格別です。
スパイダーデザインも魅力を感じます。
フロントにはブレーキ冷却を目的としたと思われる大型のエアダムが装着されています。
ミッドシップ配置のエンジンメカニズムを効率よく冷却させるための大型のエアダムが装着されています。
フロントに8.5J リアに11J の20インチホイールを選択されています。
タイヤはフロントに245/30 リアは305/30のサイズになります。
フロントリフティングを採用しています。
アルミニウム製モノブロックキャリパーで、フロントが6 ピストン、リアが4 ピストンのサイズを採用
CCB ディスクを備えたカーボンセラミック・ブレーキがチョイスされており、強力なストッピングパワーが得られます。
ドア内貼りはレザーにアルカンターラを採用し、更にレッドステッチでアクセントが付けられています。
カーテシはウエルカムランプ的にランボルギーニのエンブレムが照射されています。
ドアシルプレートにはウラカンのロゴがメタルプレートに刻印がなされています。
シートはオールレザーにレッドステッチと中央部にはアクセントとして、レッドレザーも採用されています。
ヘッドレストにはランボルギーニのロゴが刺繍がされており、高級感あるアクセントになります。
コクピット周りもブラックレザーにアルカンターラを採用しています。
こちらもレッドステッチを採用し、統一感あるデザインを表現されています。
ステアリングはスポーツモード変更にメディア操作など各種操作スイッチが配備されており、ハンドルから手を放すことなく操作が出来るデザインを採用しています。
助手席グローブBOX上にはフロントグリルのような幾何学的なデザインにランボルギーニのエンブレムを装着され、スポーツマインドを向上させてくれます。
飛行機のコクピットを想像できる各操作系スイッチ類です。
左から2つ目がフロントリフティングの操作スイッチです。
エンジンスタートスイッチに、AT操作スイッチ類、ルーフ開閉スイッチ類が配置されています。
両シートの間にはUSB Type-Aの通信ポートが2つ格納されています。
シガーソケットも配備されています。
メーターパネルは多くの表示方式の変更が可能です。
スポーツモードはストラーダで、左側に油温、油圧、水温を表示させています。
スポーツモードで左側にタイヤ空気圧を表示しています。
左側にメンテナンス情報を表示するモード
ストラーダモードで左側にクロノカウンターを表示しています。
タコメーター表示デザインを変更した状態
CORSA表示
左右にトリップインフォメーションを表示する事も出来ます。
CORSAモードで、湯温、油圧、水温表示モード
8.4インチの最先端タッチスクリーンシステムは、コックピットのセンタートンネルに配置されており、車両機能やエンターテインメント機能の操作が可能となります。
ナビ表示画面になります。
この画面から色々なモードを選択が可能になります。
メディア再生も可能な画面です。
ApplecarplayとAndroidAuto双方に対応しています。
各種モードの音量調整をこの画面で統一して調整が出来ます。
FMラジオの選局画面になります。
スマートフォンの操作画面です。
室内のアンビエントライトのカラーと明るさをこの画面で分かりやすく設定が出来ます。
前後のパーキングセンサーの感度(周波数)や音量を前後別々で操作が出来ます。
この調整は珍しいと思います。
エアコンの操作にシートヒーターの調整が出来る画面です。
ユピテル製SuperCatのレーダー探知機が後付けされています。
ユピテル製ドラレコを取り付けられています。
同じ位置にレーダー探知機のレーザー検出ユニットを取り付けられています。
迫力あるリアビューです。
しかし、非常にインパクトあるデザインです。
大型のディフューザーにさらに大型のデュアルマフラーエンドが強烈なインパクトを与えてくれます。
Lamborghin純正オプションのAKRAPOVICマフラーをチョイスしています。
5200ccV10自然吸気40バルブエンジンを搭載し、640 CV (470 kW) @ 8,000 rpmと600 Nm (443 lb.-ft.) @ 6,500 rpmの強力なパワーを発揮します。
325㎞/hのトップスピードに0-100km/hの発信加速はなんと3.1秒で到達します。
説明書に記録簿、スマートキーも2個付いています。
如何でしょうか?
駆動系制御が斬新なメカニズムを採用して走りに特化し、内外装も非常にスポーティで、スパイダーモデルになりますので、非常に価値観が高いと思います。 走行距離もまだ6000㎞程になります。
気になられた方のご連絡をお待ちしております。

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