ランボルギーニ アヴェンタドールSVJ ロードスター

年 式
2020年
走行距離
900km
車 検
検付き
排気量
6500cc
Grigio Titans
修復歴
なし
ミッション
AT7速
ハンドル

車両販売価格(税込)ASK

OPTION

アヴェンタドールロードスターは2016年から生産されているランボルギーニのフラッグシップモデルとして販売されているアヴェンタドールをベースとしてまずは2018年にSVJクーペが発表され、それをベースに作られたオープンスポーツカーになります。
V12エンジンをリアミッドシップに搭載され、770PSの最高出力から、加速性能0-100km/hは2.9sec 最高速度は350km/hに達する車に仕上がっています。

<その他>

SVJとは、スーパー・ヴェローチェ・イオタであり、伝説であるイオタの名称を使用しているので、ランボルギーニ社がいかにこの車に力を入れていたかも想像がつきます。
やはり伝説の車なのか、800台の限定で販売されました。

ロードスターという事で、脱着式のハードトップを採用した車になります。
ルーフを外した状態でのスポーツ走行を維持させるためにALA2.0と呼ばれる空力の統合システムを採用しています。
全長:4943mm 全幅:2098mm 全高:1136mmの比較的大きな部類のボディサイズになります。
ハードトップが付いている状態です。
中央部で2分割で外すことになります。
因みに片側6㎏の軽量パーツです。
ハードトップを外した状態です。
とてつもない解放感が生まれます。
ミッドシップエンジンの為、フロントトランクが構成されています。
ハードトップはこの部分に2分割で格納が出来ます。
可変式空力デバイスであるALA2.0を採用しており、フロントはチンスポイラーに設けられたフリップで気流をコントロールします。
ALAを現す表示がフロントバンパースポイラー下になされています。
カーボンパーツも相まって軽量にも貢献出来、徹底的な空力を計算尽くされているエアロパーツデザインです。
フロントリフティングも装備されています。
リアも同様にALA2.0の作用をコントロールしており、リアウイング下面に設けられたスリットから気流を吹き出す量をコントロールします。
これらによりダウンフォースなどをコントロールすることが出来ます。
リアスポイラーもカーボン製で軽量化に貢献しています。
フロントとリアが異形サイズの20"/21” STANDARD TITANIUM NIREO (CK9) ホイールを採用しています。
タイヤはNew P-zeroCorsaで、F:255/30 ZR 20 92Y R:355/25 ZR 21 107Y を採用しています。
ホイールはフロントに9”J X 20”を、リアに13”JX21”で、センターロック方式を採用しています。

ブレーキキャリパーとセンターロックキャップが同じREDでアクセントになっています。
セラミックカーボンブレーキを採用しています。
非常に幅広のサイドスカートを採用しています。
ミッドシップエンジンを強力に冷やすエアインテークを採用していますが、非常にスパルタンなデザインでもあります。
ボンネット、フロントフェンダー、ドアにも超軽量素材が採用されており、車重の軽量化に大きく貢献しています。
ドア開閉ハンドルになります。
レースをイメージしたリボンタイプです。
ドア内貼りにもカーボンパーツが採用されており、徹底的な軽量化に貢献できています。
スカッフプレートも勿論アヴェンタドールのロゴ入りになります。
なんとフロアからの上り部分にもREDのクロスステッチが採用されています。 これら部分にもカーボンパーツが採用されています。
スポーツバケットシートを採用しています。
アルカンターラとレザーマテリアルにコントラストステッチを採用しています。Yシェイプのデザインが斬新です。
中央トンネル部もカーボンを採用しています。
ヘッドレスト部もレザーとアルカンターラに更にカーボンマテリアルも採用しています。
ランボルギーニのクレストもアクセントになっています。
フロアマットにもYシェイプのデザインを採用しています。
統一感があり、インパクトのあるデザインです。
クラスターカバーもCARBON FIBER製を採用しています。
REDのパイピングにクロスステッチが至る所にアクセントとして、採用されています。 クロスステッチはオプションのようです。
ステアリングにもレザーとアルカンターラにレッドクロスステッチを採用しています。
DVDとSDカードのスロットが配置されています。
ユピテルスーパーキャットのレーダー探知機を後付け追加されています。
ダッシュボード部にはレザーインテリアにさりげなく、ランボルギーニのエンブレムが装着されています。
メーターパネルはフル液晶タイプで斬新なデザインかつ非常に見やすいです。
CORSAモードに切り替え状態
リアカメラは装備されているので安心です。
7速AMTを採用しています。
CARBON FIBERCENTER TUNNEL & CONSOLEを採用し、軽量化に貢献しています。
飛行機のコクピットをイメージさせる斬新なデザインを採用しています。
ナビ画面になります。
車両機能操作を操作するメニュー画面になります。
走行モードを設定するメニュー画面です。
パワートレインにステアリング、サスペンションをそれぞれ設定できます。
FMラジオの選局画面です。
CD/DVDスロットを操作する画面です。
スマホを接続する画面になります。
Bluetooth接続も可能です。
ユピテルのドラレコを後付けされています。
限定台数800台のうちの1台を証明しているエンブレムが希少価値を更に生み出しています。
駆動方式はミッド縦置き4WDを採用されている
4輪操舵システム(4WS)も装着され、ALAと4WSが組み合わされるのはアヴェンタドールSVJが初の試みとの事。
リアビューも迫力あるディフューザーデザインを採用しています。
これら部分にも軽量化に貢献させるために、カーボンを多用しています。
各パーツのエッジにはREDでデコレーションされており、インパクトを更に増大させています。
リアカメラとパークセンサーが取り付けられています。
NEW SHORTER EXHAUST SYSTEMを採用しています
V型12気筒6498ccのリアミッドシップに配置されたエンジンを採用し、770ps/8500rpmと73.2kg-m/6750rpmのすさまじいパワーを発揮します。
オープン化によって重量は50kg増えるが、それでも1575kgに収まっており、パワーウエイトレシオは2.05kg/psであり、0-100km/h加速は2.9秒で0-200km/h加速は8.8秒、最高速度は350km/を発揮します。
説明書や整備記録、スマートキーなど一式あります。
カーボンとアルカンターラに包まれたBOXも付属しています。
如何でしょうか?
2019年に発表され、瞬く間に販売されたと聞いたお車になります。
しかもSVJ(イオタ)の命名もなされている伝説的な希少価値が高いお車になりまして、スパイダーとして非常に価値が高いと思います。
気になられた方のご連絡を宜しくお願いします。

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